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一級建築士事務所 FAD


Public-010   デイサービスセンター 華々


□ 敷地は、傾斜のある道路に接道し、最大高低差が、約6mありました。

□ その高低差を利用して、この「デイサービスセンター 華々」は、計画しました。
  接道している低い敷地を地盤面とし、そこに平屋を建て、屋根は、駐車場として、
  敷地の有効利用を図りました。

□ インテリアは、開口部を大きくとり、通風の良い明るく健康的な空間となっていま
  す。また、「可動畳スペース」を設置し、通常は、利用者の休憩スペースとして、
  イベント時には、舞台として、利用されています。

□ 2009年 鉄筋コンクリート造 平屋 沖縄県豊見城市


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